あっっつーーーーーー!!!
暑すぎる!毎日!!!
いやほんっt…
あつっ!
西暦2000年、今から25年前の夏。
あるデータでは京都での猛暑日(気温35℃以上)が27日だったそうです。(2000年が25年も前なことに驚きながら)
それに対して、昨年の2024年には39日に増加したと報告されています。
(あるデータが掲載されているサイト→https://www.chomoku.info/blogs/20240913-kyoto-weather-data)
気温自体は2000年から2024年で1℃も変わっていないので、感覚的には
「ふーん。そんなに変わってないじゃん」
って思うかもしれませんが、
気温が高い日が多くなっているので、
おじさんが(僕のことです)昔に比べたら
信じられないくらい暑いと思う要因の一つかもしれません。
また、気温が1℃違うだけでも色々と問題はあります。
ここから先はあくまで推測ですが
例えば、電気代が高くなると思います。
気温が1℃高くなっても、家では26℃〜28℃で過ごしたいですよね。
気温が昔と比べて1℃高くなったからといってわざわざ29℃で過ごそうとは思いません。
ということは、確実にエネルギーの消費は大きくなります。
昔よりも効率が良い、能力の高いエアコンが出ているので、そこを突かれると痛いですが
そうは言っても1℃余計に下げないといけないということは、
エネルギーをより多く使うことに他ならないと思います。
というか、そもそも昔よりも電気代は上がっています。
25年前は、kWhあたり20円〜25円ほどだったかと思いますが
現在は約35円/kWhです。
単価も上がって、気温も上がれば明らかに金額が違ってきますよね。
気温が1℃上がることで予測される問題点二つ目は
死亡リスクの上昇です。
あるサイトで見ましたが、気温が1℃上がると高齢者の平均寿命が短くなると書いていました。
(あるサイト→https://dm-net.co.jp/calendar/2012/017339.php)
ありえないことではないですよね。
あとはよく聞く、海面の上昇や病原体など、気温が1℃上がるだけでも
様々な問題点が出てくるかと思います。
そうならないためにも省エネが大事だということなんですが
正直、暑いのは全員イヤだと思います。
けど、どうしたらいいのか分からない
どうせ一人の力じゃ変わらない。
と思ってしまうじゃないですか。
結局中国やアメリカのような大きい国がやらないと
変わらないと思いますよね。
しかし、僕は提唱したいです。
僕たち地球人にできることは
太陽光という自然のパワーを借りて
太陽光発電パネルでエネルギーを創ることなのです。
色々と叩かれる太陽光発電パネルですが、
僕はほとんどの住宅につけるべきだと思っております。
全てではないけどほとんど。
エコですから。
太陽系のリーダーである太陽が
せっかく大量のエネルギーをくれているのだから
使わない手はないと思います。
あくまで一戸建ての話です。
森林を切り拓いて設置するとか、人権問題の部分など
ございますが、それは論外です。
太陽よりも有限である化石燃料を大量に消費するよりも
よっぽどまともな創エネじゃないかなーと思います。
すみません。
ついつい話し過ぎてしまいました。
まとめますと、最近夏が暑すぎるので、これから一戸建てを建てますという方は
太陽光発電パネルを設置して、省エネ・創エネしていきましょう!
ということでした。
うとうとしながらブログ書いていますので
文章がふわっふわしていたらすみません。
おやすみなさい。
今、思うこと。2「暑すぎる夏2025」
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